稽留流産を経験しても、気持ちを切り替え元の体に
妊娠9週目で、私は稽留流産をしました。6週目には、心拍も確認できていたのですが、1ヶ月後の検診では心拍がなかったので、稽留流産の手術をしたのです。本当に、出血もなかったし、痛みも感じず私は信じられませんでした。その後は、私は基礎体温を測るようにしました。体温がきれいな2層に安定し、生理が元の状態に戻ることで、クリアできたら、子作りを始めようと決めたからです。これは、元の体に戻ったと言う意味ですよね。気持ちを切り替えて、でも天国の赤ちゃんを思い、再び普通の生活に戻すことが大切かと思いました。早く元気になって…そして、赤ちゃんが授かると私は信じています。 神奈川県 24歳 R.Y 稽留流産に関する体験談はこちら

