子宮口を柔らかくする薬とは?母体を疲れさせないための処置

私が妊娠38週のとき、検診に行ったら子宮口が2cm開いてると、先生に言われました。その時に、子宮口を柔らかくする薬を入れられ、2~3日は少量の出血がありますと、言われました。そんな薬があるものなのか、と大して疑問にも思わなかったのです。でも後になって、あれは何のために行ったのだろうと、私は心配になってしまいました。ただ、子宮口を無理に開くと、次は流産しやすくなるのは、友人が経験しているので知っていました。赤ちゃんが降りてきて、陣痛がきても子宮口が硬いと、母体が疲れるのは知りませんでした。それを防ぐ為に、子宮口を柔らかくしたんですね。すぐに生まれても問題ないので、階段の昇り降りや雑巾がけをして、お産に備えた私です。 群馬県 24歳 A.A 子宮口に関する体験談はこちら

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